まみずハルカの大学生ブログ

私の日常もあなたの非日常。頭は理系、心は文系の九大生が送る。持論という名の暴論。

私の大好きな俳優はこれだ!!~邦画編~

こんにちは、まみずハルカです。

 

私は、昔から映画が大好きでたくさんの映画を見て来ました。

その中で、俳優さんや女優さんの魅力がいかんなく発揮できているような映画がいくつもあります。

(amazonビデオで気になる映画は見尽くした感あるな...)

 

同じ俳優さんや女優さんでも出る映画によって全く違った風貌に見えることがあります。

 そのため、私は「この俳優さん好き〜!」という言い方はしません。 

この映画のこの俳優さん好き〜」と言うことが多いです。

 

実際、映画やドラマの姿は本当の俳優さん自身ではありません。

演技だけ見て、その俳優に対して好き嫌いを言うのは少し違う気がします。

(まあ、俳優さんのリアルな姿をテレビで知ることは不可能ですね...

俳優さんの性格が役柄の性格と思ってしまっても仕方が無いわけですが...)

 

では、本題に入っていこうと思います。

今回は俳優さん部門を書いていきます。

女優さん編はこちら↓

 

mamizuharuka.hatenadiary.jp

 

 

特に、メジャーな人を紹介していきたいと思います。

そして、邦画限定でやっていきたいと思います、また思い立ったら洋画部門も書きますね。

 

・「ライアーゲーム」の松田翔太

 私が小学生だった頃、「ライアーゲーム」のドラマは本当にハマって見ていました。

松田翔太の持ち前のクールさが発揮されていましたね。

ゲームの必勝法を提示したり、ヒロインの女の子をわざとらしくなく守る姿が印象的でした。

また、長髪も魅力を際立たせていました。

 

リアルタイムのテレビでもちろん見ていましたが、動画サイトで何回もリピートして見ました。

(そして、Amazonビデオの映画を何回見たことか...)

そのほかには、松田翔太は「イニシエーションラブ」にも出ていましたが、これは面白くなかったです。

 

溺れるナイフ菅田将暉

 この映画は、菅田将暉ナチュラルさが出ているように感じました。

田舎の大自然でのびのびと育った、強くたくましい男の子の役でした。

 堂々と、そしてスタイリッシュな役が合いますね。

 

その他菅田将暉は、「海月姫」「セトウツミ」に出ています。

この二つの作品は、菅田将暉にマッチしていました。

一方、「ピース・オブ・ケイク」「男子高校生の日常」は合っていなかったように思います。

 

カイジ藤原竜也

 藤原竜也と言ったら、迫力のある演技ですよね。

 エネルギッシュさ臨場感があり見応え抜群です。

 

他に、藤原竜也は「デスノート」「インシテミル」に出演しています。

このように、シリアス系の映画が多いです。

(藤原竜也の映画は登場人物が死んで行くのが多い...)

 私はまだ有名な「バトルロワイアル」を見ていないですが、いつか見ようと思います。

 

 

今回は3人を紹介しました。

この3名が飛び抜けていたので、他の方を出しませんでした。

(少なくて、ごめんね...)

 また、これぞ!という俳優さんが発見できたら、更新しようと思います。

 

 

では、また〜

 

 

 

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