まみずハルカの大学生ブログ

私の日常もあなたの非日常。頭は理系、心は文系の九大生が送る。持論という名の暴論。

国立大学がアナログすぎる件

毎度、まみずハルカです

 

大学はもう春休みモードですが

私は春休みも学校(図書館)に通おうと決めました!

 

そこで重要となってくるのは学食です

春休みは食べる人が少ないからでしょうか

短縮時間での営業になっているのです

 

普段は朝から夜まで空いているのに

春休みは昼間しか空いていません

(我らが九大は僻地にあるため、大学の周りに民間の飲食店はほぼありません笑)

 

で、今回の問題はそこではなく

大学がアナログすぎて困っているという話です

 

例えば、

食堂が空いている時間は、張り紙(掲示)でお知らせされます

つまり、一回は食堂に行って日程の写真を取らなければ

ならないのです

(一人一人が写真を撮るのは非効率ですね。データで欲しいです。)

 

食堂の時間に限らず

未だに

講義の休講情報再試の連絡掲示されています

 

マメな先生は学生メールで知らせたり

学校のHPで知らせたりしますが

これらは複雑であり、見ない学生も多いでしょう

 

10年前に作ったWebサイトをそのまま使っている感が否めないです笑

 

教務課などに行くとたくさんの事務員がいますが

あの人たちは一体何をしているのでしょうか

 

学生や先生からの質問(トラブルは事務関係ばかり)に答えたりする暇があるのであれば

もっと分かりやすいWebサイトの作成や成績の出し方の見直しを

するべきだと感じました

(事務員を削減して、プログラマーやWebプランナーを雇うべき)

 

私立の大学はお金があるのでこういう所はしっかりしているのでしょうかね

 

高度な情報系の研究をしているはずなのに「灯台下暗し」で

自分の大学のHPの運営でさえままならないのは

不思議ですね

 

一応、大学も教育機関の一味なので

あまり、体系の変化が起こりにくいようです

(上層部の頭の固いおっさんが全ての決定権あり)

 

以上、大学の愚痴でした〜

また、明日〜