まみずハルカ’s blog

私の日常もあなたの非日常。頭は理系、心は文系の九大女子が送る。持論という名の暴論。

メイドカフェ行った時の話

どうも、まみずハルカです。

 

今回は、先月に行ったメイドカフェについて書いていきたいとと思います。

 場所は秋葉原の「 絶対領域というお店です。

 

夕方頃に行ったのですが既に満席でした。

そのため、予約をして何十分後かにようやくお店に入ることができました。

 

店内は、カウンター席とテーブル席があり全体的にピンク色でした。

飾り棚には、ユニコーンなどのファンシーな置物が置かれていました。

 

そして、メイドさんが接客をしてくれました。

私は初めて行ったので、お店の設定やルールなどを細かく説明していただきました。

ここのメイドさんは、猫の設定でした。

このように設定がハッキリしているため、すべての語尾に"ニャン"をつけていました。

また、アニメ声の方もいました。

 

そして、私は猫耳を渡されました。

「郷には郷に従え」ということで、迷わず猫耳を装着。

注文する時は、猫のように手をポージングしながら「にゃんにゃん」と呼ぶ必要がありました。流石に、これは恥ずかしかったです笑

 

メニューは、予想通り値段が高かったです。

どうせだからメイドさんに何かしらやってほしいなと思い、

いちごミルクにいちごのソースでお絵かきをしてもらえるものを頼みました。

どんな絵をリクエストしても良かったのですが、初回ということもあり

"猫"の絵をオーダーしました。

(メニューに載っていたドリンクの例が猫だったから...)

 

そして、メイドさんに絵を描いてもらいました。

書き慣れた様子でスラスラ書いていました。

味も意外と美味しかったです!(くそ甘いと思ってたら薄めでよかった!)

 

偶然、他のお客さんがメイドさんのライブ(結構高い)をオーダーしたため、

私も拝見することができました。

(おこぼれを預かるスタイル)

(目の前でやってくれたからラッキー!)

 

メイドさんはダンスに合わせてボカロの歌を何曲か歌ってくれました。

(ボカロ詳しくないから分からん...)

ダンスのクオリティは正直低かったですが、かわいかったです。

 

また、爆音だったのでテンションが上がりました。

 

そして、最後に写真(600円)を1番可愛かったお姉さんと共に記念撮影しました。

総じて、よい思い出になりました。

 

(同じお店に)リピートはしないと思いますが、1度は行ってみる価値があると思います。

 

秋葉原メイドカフェの聖地なので、いろいろ行ってみると面白いだろうなと思います。次に行くとしたら"ぽっちゃりメイドカフェ"ですね。

 

では、また~