まみずハルカの大学生ブログ

私の日常もあなたの非日常。頭は理系、心は文系の九大生が送る。持論という名の暴論。

ヒトカラの魅力4選

こんにちは、まみずハルカです

 

みなさん、ヒトカラ(一人でカラオケ)に行ったことがありますか?

 

私は、1〜2年前にハマって

週1で行っている時期がありました

(最近は滅多に行きませんが...)

 

今日は

ヒトカラの魅力を話していきたいと思います

 

TPOをわきまえず、選曲できること

 

人とカラオケに行くと

その場の雰囲気にあった曲を選曲しなければなりません

 

例えば、

AKBなどのアイドル系で盛り上がった後

しんみり系を歌うのは違うかな...とか

 

そんなに仲良くない人がいるのに

ドロドロの恋愛ソングを歌うのは違うかな...とか

 

考えてしまうでしょう

 

しかし、

ヒトカラに行くと

どんな曲でも、人に気を使わず歌うことができます

 

病んでる系ボカロ系ハードロック系

なりふり構わず、喚き散らせます笑

 

よく、うたスキとかの動画を見ると

発散している人がたくさんいますが

大抵、一人で歌ってる場合が多いですね

 

1番だけ歌って、演奏停止できる

長い曲など、1番だけ歌えば十分と感じることってありますよね

 

人と行くと、順番で歌う流れがあるので

途中で演奏停止にしてしまうと、勿体無い気がしてあまりできません

(一人が歌う曲数が限られる)

 

音程あわないなー

「キーが高くて疲れた」と

思ったらすぐ、演奏停止にでき

効率よく楽しむことができます

 

初めて歌う曲でも挑戦しやすい

 

サビだけ知ってる曲や

CMで流れてた曲を

 

いきなり人前で歌うのは私はできないです

 

しかし、一人ならとりあえず入れて

歌えなかったらすぐ消すことができます

 

歌えたら、すぐ自分の歌のレパートリーが増えます

 

人が歌う退屈な曲を聞かなくて良い

 

人が歌う曲は良い曲はたくさんありますが

自分の趣味でない曲もあるでしょう

 

そんな曲でもある程度、乗っていかないといけない

聞かなければなりません

 

一人で行く場合は、その心配は一切ありませんね

(選曲中に隣の大学生がアイドルソングを歌うのは聞こえる)

 

自分が歌うだけなのです

 

以上4点がヒトカラの魅力ですね

 

まあ

人と行った方が良いこともあるので

これは好みですね

 

時と場合に合わせた楽しみ方もありかなと思います

(みんなとも行くし、一人でも行く)

 

では、また明日〜