まみずハルカ’s blog

私の日常もあなたの非日常。思想ブログ。持論という名の暴論。

掃除機VSホウキ

こんにちは、まみずハルカです。

 

私が一人暮らしを始めたのは大学に入ってからですが

 その時、掃除機は必要なのかを考えました。

 

掃除機のデメリットは

・場所を取る

・音がうるさい

・お金掛かる

の3点だと思います。

このデメリットを凌駕するくらいのメリットはないと考えられます。

つまり、掃除機はゴミを吸い取ること以外には効用がないのです。

 

そこで、私は掃除機の代わりにホウキを購入しました。

ホウキは掃除機の10分の1くらいの値段で手に入り、当然音は気になりません

また、角までしっかりと掃くことができます。

私の掃除スタイルはホウキチリトリクイックルワイパーの3種の神器を使っています。

一人暮らしを続けてきて、掃除に関して不便だなと思ったことは一度もありません

掃除機が欲しくなったことが一度もないのです。

(カーペット派の方はコロコロを使うんだろうな。)

 

一人暮らしを始めるとなると、たくさんの家電を買わなければいけないですよね。

しかし、その家電が本当に必要なのかよく吟味しなければいけないと思います。

一般的に必要な家電だったとしても、自分にとっていらないものかもしれません。

私には、掃除機は必要ありませんでした

 

何個も部屋があるような巨大な部屋に住んでいる方は掃除機の方が

作業工程が少なくて済むため、便利かと思います。

 しかし、小さい家(部屋)に住む人にとって掃除機はいらないと思いました。

 

掃除機の企業を敵に回すようですが

掃除機販売企業さんは、

・大きい部屋向け掃除機

・質の良いホウキ

 を開発した方が良いでしょう。

 

掃除機が家電として成り立っているのが不思議です。

昔は富の象徴で買う人が多かったのかもしれませんが、今の時代その考え方は古いですよね。

 

家電の企業は、便利グッツをたくさん生み出しています。

そして、顧客は巧妙なマーケティングに乗せられ購買意欲を高めているのです。

しかし、それが本当に必要なのかということを考えなければいけません。

 

開発者側や販売者側の自己満足のような製品はこの世にたくさんあると思います。

だから、「これは、自分にとって必要不可欠なものなのか。」

ということを心に問いながら買い物していくのが良いと思います。

(ミニマリストを推奨する人みたいな書き方だな笑)

 

 

ということで、私の見解では掃除VSホウキの勝負はホウキが勝者です。 

では~

音読習慣のすゝめ

こんにちは、まみずハルカです。

 

私は2週間ほど前から毎日音読をしています。

 

きっかけは文春新書の「退屈力」(齋藤 孝)という本です。

そこには「音読は脳の活性化させる!!!」と書いてありました。

特別、「脳がボケてきたなー」とか「頭良くなるぞ☆」とは思っていません。

しかし、悪いことにはならなそうだなと考えしばらく続けてみようと思ったのです。

 

今回は、音読を習慣化して気づいた点などを記していこうと思います。

 

まず、音読の際に意識したことを挙げます。

①立って声を出すこと  (お腹から声を出しやすくするため)

②お腹から声を出すこと

③早口にならないようにすること

④顔の表情筋を動かすこと

 

この事項を注意することによって、効用が最大限に得られるはずです。 

 

ここからは、私の体験談を書いていきます。

私は、読みたい量だけ読むようにしました。

「1日何ページ読む」と考えると、ストレスを感じるからです。

ページ数を決めなかったのですが、案外ページが進みました。

音読を実際にやってみるとわかると思いますが

だんだんと夢中になってくるのです。

ページ数を気にしないことで、より本の内容に集中することができると考えました。

 

音読をして1週間後、私の腹筋は軽い筋肉痛になりました。

お腹から声を出すことは、腹の筋肉を多く動かしていることがわかりました。

毎日、腹筋をするよりも音読のほうがハードルは低いですよね。

このことから音読はボディメイクの効果があるのではないかと考えられます。

 

また腹筋だけでなく、表情筋も鍛えられました。

日常会話では、口先だけを動かして話していることが多いです。

だから、顔の筋肉が知らず知らずのうちに衰えていくのです。

年を重ねるごとに使っていない筋肉が垂れていくので、

表情筋を鍛えることはアンチエイジングにも有効だと考えられます。

そして、顔を大きく動かすことにより表情も柔らかくなります。

表情が豊かな人の方が話しかけやすいですよね。

表情筋を鍛える=コミュ力が上がることに繋がるのです。

 

また、内臓系の健康も増進しました。

具体的には

・肺活量UP

・声を出しやすくなる(声量がUP)

の2点です。

私は、人と長く話すと疲れてしまいます。

この原因として、喉が痛くなってくるからです。

日頃からマシンガントークをしている人であれば問題ないと思いますが、

そうではない人は声帯を鍛えた方が良いと思います。

年をとるにつれて、滑舌が悪くなったりハキハキした話し方ができなくなってくるそうです。

つまり、日頃から発声を意識するだけで声の衰えの予防になると考えられます。

(健康オタクが極まって、声帯や肺に辿り着くという結末。)

 

 また、私の参考にした本「退屈力」に書かれていた効用として

「話す文章が綺麗になり、論理的になる」ことを挙げておきます。

綺麗な文章を選んで読むことで、文の型体に覚えさせることができます。

就活の面接プレゼン正式な文章で話さなければいけない機会は、たくさんあります。

しかし、日常生活で綺麗な文章を使っている人は少ないのではないでしょうか。

省略したり、敬語を使わなかったり、れるられる問題など私も普段できていないです。

音読をすることで、日常会話では身につかない発表練習になると思っています。

 

このように、音読にはたくさんの効用があります。

私自身も実感できたものが多かったので、オススメです。

これからも、続けていこうと思っています。^^

 

では、また〜

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【就活】インターンに大量に行くと見えてくる

どうも就業意欲ってなんだろね、まみずハルカです。

 

私は、大学3年夏の前からインターンに行き始めました。

「会社に入ってやるぞ~!」という感じではなく、淡々としています。

つまり、その会社に自分をPRすることが目的ではなく、

自分がその会社について知ることに重きを置いてます。

 

多くの就活生は、インターンの時期だからインターンに行き

エントリーの時期だからエントリーすると思います。

つまり、時間に追われているのです。

その結果、どこの企業に入社したいかがあやふやなまま、

闇雲にエントリーシートをばらまく人はとても多いのです。

 

インターンの段階で、その企業を強く志望するのは早計かなと私は考えています。

つまりインターンの際、就活生も企業を評価してよいのです。

 

インターン選考というものもありますが、内定に目が眩んで自分のしたい仕事がぼやけてしまうのは本末転倒な気がしてなりません。

 

話を戻しますが、私は企業を分析(評価)するためにインターンに参加しました。

そして、できるだけ多くのインターンへ行きました。

 人一倍会社について調べてやろうと意気込んでいました。

(決して、良い企業に入ってやろうという意欲ではなかったな...)

 

そして、説明会や座談会を含めて20社くらいの企業を見てきました。

人事において、共通してるなと思ったことを書きます。

 

<人事は嘘をつく>

これは、よく言われていますよね。

結局、人事の社員さんは自社のいい所しか言わないのです。

ブラック企業の場合、「やりがいのある仕事ができる!」と言います。

また、企業理念をアピールする所も多いですが、抽象的でよく分からないことが多いです。

(具体的に、企業理念が仕事する上でどう繋がっているのか示してほしいですね。)

 

<人事を攻略せよ>

人事に好かれる就活生像は基本的に

プレゼン力があって根が明るくて美男美女だと思います。

たくさんの就活生の中で、良い意味で目立つ人は強いです。

グループディスカッションで評価される人の特徴はどの企業も同じに感じました。

企業理念を考えたであろう社長が欲しい人材を人事部の方が見極めることは難しいのです。

つまり、誰が見ても印象の良い人を選びがちになります。

また、人事は人当たりの良い人が多い印象です。

つまり、人事は自分と同じような人を選ぶ習性があるのかなと思いました。

(心理学で「共通点がある人を好きになる」というのがあったな...)

 

一見、攻略の難しそうな人事の特性を書きましたが、

実はこのような人事の方が攻略が楽なのです。

グループワークの場合について紹介します。

 

1、説明の間、笑顔で頷く

2、グループワークの時、話すことがなくてもとりあえず話す

(まとめたり、これからやる事を確認するなど)

3、発表は死守(「発表してもいい?」と早々に言うと良い)

 

たったこれだけで選ばれます。

(これをすると大抵選ばれましたが、私はこのような選考やインターンをする企業が大っ嫌いです。しかし、このような企業多いの現実です...)

 

インターンシップ選考で選ばれたい方は実践してみてください。

 しかし、何度も言うようですが

結局は自分の企業に対する目を肥やすことが大切だと思います。

 

また、就活について書きます〜

 

ではでは〜

AmazonPrimeStudent会員が止め時な件

毎度、まみずハルカです

 

最近、アマゾンプライム会員値上げが話題になっていますね

アマゾンPrime Student会員の私の元にも値上げに関するメールが届きました

Prime Student会員の方は1900円から2450円になったようです

 

もともとが安い分、それに慣れてしまうと2450円/年でも高い気がしてしまいます

 

そんな中、私はこれを機にプライム会員を解約しようと思います!

理由は以下の通りです

(あくまでも、元ヘビーユーザーの見解です。AmazonStudentを始めたことのない学生は絶対、会員になるべきだと思うよ。)

 

アマゾンビデオのオリジナル作品が不足

 

私はアマゾンビデオの「バチェラー・ジャパン」や「ドキュメンタル」が好きでした

アマゾンのオリジナルドラマは資金をたくさん使っているという特徴があります

そのため、他のドラマより大規模なものが多いと思っています

差別化がはかれているため、根強いファンが付いているのではないかなと考えられます

 

しかし、2019年が始まった時から新作のオリジナルのドラマがそこまで出ていないのです

大人気シリーズ「ドキュメンタル」はシーズン6までは期間を開けず更新していたのですが、それ以降更新が止まっています

また、毎年4月に更新されていた「バチェラー・ジャパン」ですが今年(2019)は更新されていないのです

つまり、定期的に見ていた(楽しみにしていた)シリーズの更新の遅さが私のアマゾンビデオ離れに繋がったと思っています

 

正直、アマゾンプライム三年目の映画大好き人間からすると

自分の興味のある映画はほとんど見尽くした感があります

もともとたくさんのコンテンツがあったとしても、

新規の映画やドラマは頻繁に更新しなければいけないと思います

 

また、洋画の英語字幕がないのも微妙ですね

英語の勉強したい人には別の動画サイト(Netflix)の方がいいと思います

 

送料無料について

プライム会員は、多くの商品を送料無料で買うことができます

しかし、学生の場合楽天学割」により楽天市場の多くの商品を送料無料で買うことができるのです

なお、楽天学割会員は学生であれば無料でなることができるのでプライムを使うよりお得だと思います

 

アマゾンの商品の質

 

アマゾンで買い物をたくさんしている人は経験あると思いますが、質が悪いものが多く含まれていると思います

販売者が外国の場合が多く、不良品であることが多いです

私はアマゾンヘビーユーザーだったので、返品に関して嫌な思いを何度かしてきました

(アマゾンでのショッピングはノーブランドのものは買わないほうがよいと思いますよ)

特に、返品対応はアマゾンがするのではなく個人の店がやるため外国の怪しい店も多いと思っています

 詳しくはこちらの記事をご覧ください↓

mamizuharuka.hatenadiary.jp

 

 

 

アマゾンミュージック種類がほとんどない

 

プライム会員はアマゾンミュージックが聞き放題です

しかし、調べていくと有名な歌手でさえないことが多いです

自分の好きな曲を聞くためにはさらに、Unlimited 会員にならなければ聞けないのです

あいみょんファンとEXILEファン以外は満足できないと思います!

Spotify聞きましょう

 

以上、アマゾンプライム4年目の私の見解でした

では、また〜

 

P.S.

ドキュメンタルが一挙に全話公開らしいですね

オリジナルの作品は永遠と消えず、増え続けるばかりだと思うので

3年後くらいにまた1ヶ月間くらい契約して一気に見ようと思います笑

 

 

大家族について(良いのか悪いのか)

こんにちは、まみずハルカです

 

昔からビッグダディなどの大家族のドキュメンタリーが好きでよく見ていました

今でも大家族の生活を動画を見たくなる波がやってきます笑

(Youtubeでつい見てしまう...)

 

私の親類や周りには大家族はいません

そのため、兄弟が10人いるという感覚が全くわかりません

 

実際のところはどうなのでしょう

 

テレビに登場する大家族のほとんどは貧乏なケース

「貧乏大家族でも一生懸命生きています!!」

という謳い文句で放映していることがよくありますね

 

 

 

家族の人数が多いことによって大学進学を諦めたり、満足な食事が取れていない

子供たちの姿を見ると、手放しに「大家族になりたい!」と思うことはできないです 

 

しかし、その一方で大家族への憧れはありますよね

家族は絶対的な味方と言えますが、その味方は多ければ多いほど心強いと思います

たくさんの兄弟は、自分が小さい頃は遊び相手になり、大きくなったら相談相手になるはずです

 

自分が大家族の母親だったらどうでしょう

 たくさんの子供たちに囲まれて死んでいけるのは幸せですね

反対に、家事に追われて一生を終えると考えると

誰のための人生だろうと思ってしまうかもしれません

(たくさんの子供の世話は消耗が激しそうとは思う)

 

結論、お金持ちだったら大家族に越したことないと思います

家事の一部(洗濯、掃除)はお手伝いさんに任して、

その分の時間を、子供に使うのが良いですね

 

テレビに出るタイプの特殊な大家族しか知らないので、

表に出てきていない大家族の生活がとても気になります

(特に、お金持ちな大家族)

 

私自身は大家族で育ってないため、常に人がいる(動き回っている)状態がどんなものなのか想像もつきません

大家族の環境でどんな人(子供)が育つのでしょうか

子供的には「遊び相手が沢山で嬉しい」と思うのかそれとも

「親の愛情が分散して寂しい」と思うのか

 

憧れつつ

考えつつ

 

では~

昔の傑作は今も通用するのか問題

こんにちは、まみずハルカです

 

よく「不朽の名作」と謳われている映画や漫画や本や音楽がありますね

「私は何度、この誘い文句に騙されたことか!」と思います

 

昔に傑作と呼ばれていたものや

当時、興行収入が高かったものが

今現在に通用するはずがないと私は思っています

 

一つ目の理由として、選択肢の数の違いを挙げます

日本が戦争を終え、経済が回復してきた頃

娯楽も急激に増えたと思います

しかし、今現代の娯楽の多さに比べたら雀の涙と言えますね

当時はアイドルの派閥は松田聖子中森明菜で分かれている時代。

いまや無数のアイドルが量産されていて、AKBグループだけでも相当な数でしょう

選択肢が少ないからこそ、一つの選択肢あたりの支持人数が増え

結果的に、大ヒットやミリオンセラーが生まれるのです

それは、今の選択肢の多いご時世で生み出すのは並大抵のことではありません

アイドル一つとっても、

顔の可愛いさ・トーク力・歌のうまさ・愛嬌が昭和のアイドルよりも

はるかに実力の高いアイドルはたくさんいると確信しています

もちろん、時代によって好まれるアイドル像というのは変わるはずなので

当時人気だったアイドルを否定する気は全くありません

(その時代に生きていない私が語る資格はありません)

しかし、時代を超えて昭和のアイドルを神聖化するのは違うなと思います

競争相手が少ないと上位層になりやすいのは必然だと思います

(オリンピックの競技である射撃の日本選手になりやすいように...)

競争率が高いと全体のレベルがあがるでしょう

逆も然りだと思うのです

 

二つ目の理由として

時間経過による「スキルアップが挙げられます

当時、斬新なストーリーの本が出たとしましょう

その本は一気に日本中に広がり、皆がその本を知るようになります

そして、その本を読んできた人たちが新たな本を生み出します

その本の内容の斬新さ、展開の良さ、人を惹きつける文章構成など

学んだ上で、その本を越えようと努力するのです

そして、良しと思ったものを世に出すことになります

読者が「この本はパクリじゃん...」と思ってしまうような本は論外ですが

昔のものを超える本は何冊も生まれるに違いありません

また、今の時代の人にあった本を今の作家は生み出しているはずなのです

当然、理解しやすく読みやすいものは今の本なのです

つまり、昔の傑作が今に通用するとは限らないのではないかと思うのです

 

戦争が終わり日本の人々は裕福になり、自由になったと思います

それに伴いクリエイティブ性も養われてきたことでしょう

過去から学び、競争も増え、物や情報も増えました

だから、今現在生み出されるものはレベルの高いものがたくさんあると思っています

それと同時に、

私の心に刺さる昔の傑作は少ないと感じました

 

昔のアイドルは逸材だった」

とか「あの漫画を超えるものは未だにでてきてない」

と言ってのける老人たちは

 

昔の100円の価値は高いにも関わらず、

「100円でこんなに買えるの〜!」と勘違いしているアホな若者と相通じるものがあります

 

 

今日は論説文ちっくに書いてみました笑

では、また〜 

香辛野菜は好きですか(パクチー専門店に行った時の話)

どうも、まみずハルカです

今回のカテゴリは「食品」です

 

香辛野菜とは

セロリ・パクチー・シソ・パセリ・ミョウガなど

匂いがきつく、薬味として使われることが多い野菜を指します

「 これらの野菜が全て嫌い!」という方も多いと思います

 

しかし、私はこれらの香辛野菜が大好きです

毎食これらの香辛野菜が入ってても良いと思うくらいです

近い道としては、焼き物や揚げ物や煮物に添えてサッパリさせたり

サラダに入れて香りを楽しんだりします

何にでも合う食材と思っています!

 

癖が強いので、食べ慣れているかどうかで嗜好が変わってくるでしょう

つまり、好き嫌いがはっきり分かれてしまう食べ物と言えます

私は、

食わず嫌いにならず、一口だけでも食べてみることをオススメします

食べていると、ふとした拍子に好きになるかもしれないからです

(私はこれらの野菜を嫌いだったことはなく最初から好きでしたが...)

 

私がいくら、「香辛野菜最高〜!!」と言ったところで

人の味覚の嗜好を変えることは難しいですね

パクチー」というワードを聞いただけで、眉間にシワを寄せる人も少なからずいます

 

人にパクチーを強要することはないですが、

私はこれからもパクチーを食べ続けていきたいなと思っています

 

そういえば、パクチー専門店に行ったこともあります

その店では、ほとんどのメニューにパクチーが入っていました

そこではパクチーの天ぷら、パクチーの炭酸飲料、パクチーに囲まれたラム肉を食べました

パクチーを追加することができ、とにかくたくさん食べました

パクチー好きは分かってくれると思いますが、パクチーは生で食べるのが一番ですよね

天ぷらにしてしまうと香りが飛んでしまい、もったいないと感じました笑

そして、生のパクチーをたくさん食べると目が覚めて元気が出てきます

 

香辛野菜の王者はパクチーと思っています

 

香辛野菜人口が多くなって

その飲食店が増える世界になってほしいです

(その為には小学校の給食などにも香辛野菜を積極的に取り入れて舌の教育をさせるべきだと思います)

 

では~